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U-17欧州選手権、スペイン決勝進出 

昨日行われた準決勝スペイン対オランダ。

スナイデルの弟に決められ先制されたスペインですが延長で2-1と勝利し決勝進出。決勝はフランスと対戦。

システムはチアゴをトップ下に置く4-2-3-1、スタメンは以下の通り。

GK:アレックス(バルセロナ)

DF:モントーヤ(バルセロナ)、プリード(A・マドリー)、オリオル(バルセロナ)、プラナス(バルセロナ)

MF:ケコ(A・マドリー)、シエルバ(エスパニョール)、カナレス(ラシン)、カルモナ(バルセロナ)

FW:チアゴ(バルセロナ)、ロッチーナ(バルセロナ)


バルセロナ主体のチームですが、個人的にはラシンのボランチ、カナレスが気に入りました。数年後、間違いなくリーガかプレミアのトップクラブでプレーしていることでしょう。ボランチには珍しいレフティでプレービジョンが広い。パスセンスもあって、判断力もいい。すでにビッグクラブからオファーが殺到しているそうですが、どこに行こうが順調に成長してもらいたいですね。

バレンシアからはFWセルジ1人がメンバー入りしていますが、初戦のみで昨日も出番はなかったですね。ロッチーナがいるからまあ決勝も出場はないでしょう。ロッチーナも楽しみな選手です。

ちなみに、チアゴは以前のビジャレアル対バルセロナのユースゲームで紹介した選手。

あと、90年生まれなのでこの大会には出れませんが、カマーチョ(A・マドリー)、ボージャン(バルセロナ)もほぼ同年代なんですよね。今では普通にリーガでプレーしていますが…。

改めてスペインの育成年代の競争力、個の力を持つ選手の輩出力を思い知らされますね。是非ともフランスに勝って2連覇してもらいたいものです。

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スペイン代表、ユーロ予選突破 

スウェーデン云々ではなくこの試合は純粋にスペインが強かったと言っていい試合でしょう。素直に喜ぶと共に、ユーロ本大会もこのサッカーを期待したいですね。

4-1-4-1が機能したのは実はアルベルダがいるからなんですよね。シャビ・アロンソやマルコス・セナでは多分1アンカーは無理でしょう。バレンシア贔屓の人間だからということもありますが、彼には影のMVPをあげたいですしこういう縁の下の力持ちにもスポットライトは当てておきたいですね。

バレンシアの選手を中心に振り返ると、マルチェナは完全にセンターバックとして生き返りましたね。無駄なファールや露骨な演技が目に余ることもある彼ですが、さすがにそうした経験を積んでクリーンな駆け引きができるDFになってきました。昨年のインテル戦での挑発行為を反省してくれての成長だと思いたいですね。

シルバもイニエスタ同様に運動量が素晴らしいので本当にどういう使われ方をしても生きる。守備の意識も高く何度もペナルティエリア内に戻って守備してましたから、それはキケから学んだ意識とプレーで彼の可能性を広げたといってもいいんでしょうね。

話しをそらすとイニエスタ。もうスペイン代表ではすっかり中心ですが、バルセロナでもこのポジション、扱いになればバルサの危機はあっとうい間に去るのでは!?と私はずっと思ってます。

ムンド・デポルティーボやスポルト紙が1週間続けてイニエスタを一面トップで使うくらいの扱いすれば今季のバルサは復調して優勝街道まっしぐらになるのではないでしょうか…(冗談のような本気…)

レバンテ戦でメッシ、アンリ、イニエスタの3トップを目の当たりにしてからもうロニーが絶好調でもエトーが復帰するまでバルサの前線に欠かせないはイニエスタだろうな、と思ってますから。

シルバ、イニエスタのプレーでわかるようにポゼションサッカーで大切なのは前線を“硬直化”させないこと。ボールを持っているとどうしても楽をしようとして動きを入れず足下へのパス回しをすることに走りがち。すると徐々に「ボールを持たされる」状態に陥るのですが、彼ら2人は必ず動いてボールをもらうので結局前線やチームが硬直化せず、人とボールが動く躍動感あるサッカーになる。

この試合、ライカールト監督がみていたら「困るなぁ」と思いながら私は試合を観ていましたけどね…。

ビジャも持ち味の“上手さ”を披露していたのではないでしょうか。この人、本当に足下の技術があるので練習とかをみていてもたまに「ゲームメイカーやれるな」と思うんですよね。とにかくセンスがある。

1トップで完全に引いた相手の守備陣形では自分が相手の背後でスルーパスをもらうのはほぼ不可能だと理解しているので、頭を使って自分がポスト役となり背後にスペースを作る意図を持ってプレーしてました。そこをイニエスタなんかがちゃんと突くからこそビジャの動きも生きてくるんですけどね。

バレンシア勢で唯一心配なのは出場のなかったアルビオルではなくホアキン。

スペイン代表もこういうサッカーをしてくれば別にホアキンのドリブル突破やサイド攻撃が必要じゃなくなってくる。こういうチームの中でホアキンが生きるためには「オレが、オレが」のドリブル突破プレーではなく、チームのリズムに合わせてダイレクトや少ないタッチでパス&ゴーするプレー。

そうした時にホアキンはまだそれを把握して実行できるまでの戦術理解度が足りない。ベティス時代からずっと自分が主役で自分を中心とした中でサッカーをやってきた選手だと思うので、もう少し「自分を生かすためには自分を使ってもらう方法がある」と知る必要があるんでしょうね。自分1人でやれる能力は確かにありますが、使ってもらって生きることでプレーに幅が出てきます。

そういう意味ではむしろ左のリエラの方が戦術眼は高い。柔軟性があるのでドリブルでしかける局面と流れを大事にして簡単にはたく局面を理解しながらプレーできる。

案外、今のビセンテもホアキンの傾向があるのでこの2人が今の代表で活躍し定位置を確保するためにはそうした柔軟性がポイントでしょうね。そういう意味ではクーマンサッカーは彼らにとってもってこいかな、とも思いますが。

いずれにせよ、自分はこのスウェーデン戦からスペインのポゼションサッカーの進化形をみた気がするので本大会でもこの戦い方をベースにとことんまでこの特長を生かしたサッカーを志向してもらいたいです。

文句も批判も言ってきましたが、アラゴネス監督にも「おめでとう」と「ありがとう」の二言。セットプレーを大事にしてそれを得点に結びつけることができるチームは案外スペイン人監督には少ないんですよね。この監督、スローインからの攻撃練習もしたりする人ですから意外に緻密。

積みあがりつつあるものがあるのでドイツW杯のような迷采配がなければ良いところまでいけるかもしれませんね。あとは主力にけが人がないことを願いましょう。

親善試合フィンランド戦 

バルサのラポルタ会長ほどではないもののやっぱり言いたいことはがっつり言うスペイン人…。

この親善試合について「なんでやるの?」「意味がわからん」といった批判が相次ぎ、ラジオなんか聞いていてもみんな言いたい放題。

スペインでは「もう代表の親善試合なんてやるんじゃない」という論調が一般的になってきました…。今朝のマルカ紙のコラムでも「(ユーロ、W杯の準備のための親善試合を除き)代表の親善試合は終わりにせよ」という見出しのものがありました。


【フィンランド戦本当に雑感】

さすがに、昨日はこのフィンランド戦が生中継されましたが、19時半開始だったこともあってスペイン人はあまり観ていないでしょう。私も流し目でみた程度なので試合についてはあまり書けません(笑)。

個人的にはシルバとイニエスタのコンビネーションが頼もしかったですね。2人で上手くポジションチェンジをしながら攻撃を組み立て、本当に良いコンビになってました。シルバも時にボランチのポジションに入り上手くボールを引き出してました。

イニエスタ、バレンシアに来ないかな!?(バルサにはセスク獲りやらマスチェラーノ獲りで頑張ってもらって…。デコももうちょい頑張れ!)

あと、アルベルダも良かったですね。唯一心配なのはこれだけ代表でポゼッションサッカーをしていてバレンシアに戻ってカウンターサッカーの感覚をすぐ取り戻せるかってこと。アウェイ3連戦の上、次のホームもレアル戦ですからね…。


【移動続きのバレンシア選手】

さて、バレンシアの記者たちと話していても、今後のバレンシアのアウェイ続きの日程を挙げ、「スペインサッカー協会よ、お前らは恥知らずだ」まで言ってました…(苦笑)。

確かに、これみて下さい↓

18日(木)深夜 ヘルシンキ→マドリッド→バレンシア

19日(金)午後 バレンシア→ラ・コルーニャ

20日(土)深夜 ラ・コルーニャ→バレンシア

23日(火)午前 バレンシア→トロンハイム(ノルウェー)

24日(水)深夜 トロンハイム→バレンシア

26or27日(金or土)午後 バレンシア→セビージャ

27or28日(土or日)深夜 セビージャ→バレンシア


バレンシアのスペイン代表選手の飛行機乗車回数は10日間で8回…。また、デンマーク、フィンランド、ノルウェーと1ヶ月間に北欧3カ国に遠征。

スペイン代表選手が今月自宅に滞在できる時間は何時間でしょうか?


【ラウルへのhomenaje】

アラゴネス監督の発言を受けてか、スペインサッカー協会がラウルに向けて敬意を表すべく何かするそうです。

アルベルダ曰く、「馬鹿げたこと」ですね、はい。(ラウルどうこうという意味ではないですよ)

「彼にはまだまだサッカー選手としての時間が残っているんだし(代表にも復帰できるでしょ)」ということですがその通り。

サッカー協会としてはアラゴネス監督の発言を受けて、レアルから「ラウルにもう少し敬意を示しなさい」と怒られビクビクしてるのかもしれませんが、まだ現役バリバリの選手に表彰云々はないですよね。

スペインサッカー協会の肝っ玉・存在感の小ささを痛感します。

ラウルには私も最大級の敬意を表して、「代表に戻っておいで」と言いたいですね。アルベルダもその気持ちがあるから協会の安易な考えを批判したのでしょう。そんなことを今したら逆に失礼に当たると思わないのでしょうか、協会関係者は…。

ミゲル・アルビオル「デビューのようには見えなかった…」 

スペイン代表に初選出となったバレンシアのDFラウル・アルビオルが13日のデンマーク戦で代表デビュー。大事なユーロ予選の公式戦、ましてやアウェイゲームでよく緊張もミスもなく良いデビューを飾りました。やっぱり、バレンシアで昨年CLを経験したことは相当でかい…。

彼の兄、ミゲル・アルビオルが『スーペル』にて弟のデビューについてコラムを書いてます。その一部抜粋を紹介。

「普段バレンシアでプレーしているようなプレーぶりで良かった。試合開始から中盤も含めてまさかデビューした選手のようには見えなくて、それくらい落ち着いてプレーしていた。本当にデビューのようには見えなかった…。この試合はラージョ・バジェカーノのチームメイトとホテルで観た。(今日、試合なのかな?!)」



前後半で全く内容、展開が変わったのでスペインに美辞麗句ばかりは浴びせられないと思うのですが、まあ勝って結果を出せばヨイショされる権利はありますね…。

ただ、個人的には来年のユーロでスペインが優勝する、勝つためにどういうチームを作り、どういう戦い方をしていくべきか、という視点で見ているので後半の戦い方には苦言を呈します。ドイツW杯の敗戦からやっぱり変わってないですね、特に守備的な戦術とボールポゼッションに頼り切った戦い方。

バレンシアの選手をたくさん連れて行ってるんだから、流れが悪くなった時や押し込まれた時には堅守速攻で追加点を奪いにいくスタイルを訓練してもいいんじゃないかな~と思います。

昨日の前半は特にスペイン“らしい”戦い方とはいえ、結局、クラブ単位でみるとレアル、バルサの選手が主力、メインではないのがこの代表。普段はバレンシアであり昨日はエスパニョールがメイン。強豪相手になると常にボールは持たせてもらえないし、押し込まれる展開になるのも当然。

そうした時に策がないので、ズルズルDFラインを下げて攻撃の手段もなくなるのがスペイン代表がずっと抱える課題。

昨日も後半の半ばでカシージャスが連発した神がかり的なセーブがなく、早めに1点返されていたらわからなかったですよ。

ユーロには出れるでしょうが、今の戦い方なら、ボールポゼッションはしているもののカウンターからやられたり、先制はしたもののあっさり逆転されるような試合が続くでしょう。

ボールポゼッションできている時にはもう少しDFラインや中盤のラインを押し上げてボールを失った直後に高い位置から連動したプレスをかけないと意味がない。結局、今のバルサがポゼッションサッカーで強さを発揮しているのは「ボールを持てている」という片面ではなく、「高い位置から守備できている」という両面を持ち合わせているから。サッカーとは攻守が表裏一体のゲームなので当たり前の哲学。

また、先制してからはある程度相手に押されるのは仕方ないことなので、DFライン、中盤でしっかり2ブロックを作りスペースを消して、奪ったボールを早いカウンター。スピードあるFWはいるし、ホアキン、昨日デビューしたリエラなどサイドにドリブル突破できる選手もいるのでカウンターを訓練すれば絶対面白いチームになる。

90分ポゼッションし続けるチームなんて世界を探してもバルサが出来るかどうか。それもバルサが調子の良い時だけ、常には無理。よって、スペイン代表も戦い方に柔軟性と策を持たないと。

昨日の試合を観ている限りは前後半共に中途半端なチームオーガナイズでした。キケがバレンシアでポゼッションスタイルのサッカーを実現できるようなら、本当にクラブと代表監督を兼任させても面白いんじゃないでしょうか!?

ギリシャ対スペイン(2-3) 代表監督をメッタ斬り 

8/22 ギリシャ対スペイン スペイン代表出場メンバー
【ギリシャ戦のスペイン代表出場メンバー】

マルチェナ、シルバの2ゴールでスペインが2-3とギリシャに勝利。言ってしまえば、「シルバ祭り」でした。

結果、内容云々の前に両チームに怪我人が出なくて本当に良かった。TV画面でもピッチの凸凹がわかるくらいに悪いピッチコンディションでした。さすがにキノコが生えてちゃダメでしょう…。(苦笑)

シルバ大活躍の裏で「やっぱりビジャのシュートが枠に飛ばない、入らない」。今年もこの調子じゃ20ゴールは無理かな…。

そして、やっぱりマルチェナ、ゴールは奪ったけれど前半のあのディフェンスはお粗末だ。スペイン代表のDFライン、ああやっぱりね、“ざる”でした。(笑)

ルイス・アラゴネスという監督さんは、どういうサッカー観をしているのか本当に理解が出来なくなる試合でした。(個人的にですが…)

こんな前半のスカスカDFを観ていて、「ああ、このメンツじゃダメかも?」と思わないんだろうか?センターバックにフアニート、マルチェナのマークしない、スピードない、凡ミスするコンビで、「こりゃやばい!」と危機感を持たないのだろうか?

言っちゃ悪いですが、マルチェナのそういった波のある荒いプレーはバレンシアの試合を観てりゃ誰でも理解できること。だから、ボランチ起用をキケもファンも納得してるんでしょうに。だから、“アルビオル”がバレンシアではレギュラーセンターバックなんでしょうに…。

あと、右はセルヒオ・ラモスが怪我で欠場したため、アンヘルで仕方なかったとしても、左サイドバックのペルニア!?何とかならないのか?本当にここまで人材不足なのか!?

ドイツ・ワールドカップでもスピード不足を露呈し、結局、フランス戦のようなハイレベルな相手では通用しないのがわかったんじゃなかったっけか?!

カプテビラが怪我だといないのか?デル・オルノが不調だといないのか?

昨年、レアル・マドリーが優勝したシーズンを観てたのか?「安い!」といきなりプランになかったエインセを獲ってくるマドリーのフロントと一緒で本当に観る目がない。ミゲル・トーレスでいいじゃない!?ペルニアよりよっぽどいいぞ!

ミゲル・トーレス、レアルでもスペイン代表でも観る目ない人ばかりだから、キケのいるバレンシアに来なさい!我々が評価し、不動の代表サイドバックに育ててあげる!

あと、交代枠6人なんだから、これを全部使うことは出来ないのか?アラゴネスさん。。。(言葉がない…)

初召集したGKパロップは、ギリシャを往復しただけかいな!?家族とセビージャ郊外のビーチに行ってオフを満喫している時に突如かかってきた電話1本で「ありがとうございます」とマドリードに飛んで来てくれたんだぞ!

勿論、使われなかったのはパブロもいるけど、使わないならこの大事な時期に呼ばなくていいじゃない…。(選手本人やクラブ関係者じゃなくてもこんな起用してたら怒るわ!)

と、愚痴ばかり…。

後半の内容は非常に良かったですよ。ギリシャのペースが落ちたこともあって。

でも、結局、前半のようにハイプレッシャーをかけられた時にどう対処し、どう攻撃するかの意図が監督にないから機能しないのがスペイン代表。ドイツ・ワールドカップから何ら課題は変わらず。

相手や状況によってシステム、選手起用に変化もなし。

ボール支配が確実に出来る時には別にアルベルダを無理に出さなくてもいいですよ。シャビ・アロンソで。

ただ、ドイツでフランスに負けたようにああいった相手ではアルベルダですよ、やっぱり。今の監督さん、全く逆の選手起用しますからね…(トホホ)

それから、スペイン代表の前線にはエトーもロニーもメッシもいないんだから、シャビじゃなくて自分で突破も飛び出しも出来る、イニエスタ、セスクのタイプのセンターハーフの方が適してる。

特に、セスクはなぜここまで干されるのだろう!?あれだけ少ない出場時間でシルバにあんなラストパス出せるんですよ。そして、隙あらば自分で突破もいけるし、守備だってプレミアで鍛えたフィジカルがある。私ならセスクをスタメンに使うなぁ…。

こんな使われ方してるならアーセナルで練習してる方がよっぽどいいし、ベンゲル監督も良い迷惑だ。セスクも別に言っていいんじゃない?「なんで、ボクこんな使ってもらえないの?」って。

まあ、こんな監督さんですが、本当にちびっ子軍団のスペイン代表の前線は面白い。シルバ、ビジャ、シャビ、イニエスタ、セスクとなぜにこうも揃うんだろうか…。

監督の愚痴ばっかり言うのも疲れたので、最後はシルバで締め。

この子はどこまで伸びるんだろうか、末恐ろしい…。

やっぱりこの試合でも完全に相手と次元が違う。前線で1人次元が違うプレーやプレービジョンをしております。いやはや、代表でも完全に前線の軸を担う選手となってしまいました…。予想はしていたとはいえ、ここまでハイスピードで成長すると逆に怖くなるけど、彼の冷静で謙虚な言動をみているとそれも当たり前に映るような…。

とにかく、今シーズンもシルバは怪我さえなければ着実に成長しますね。毎日の練習で着実にレベルアップしてますから。

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