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 2006-01 

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元チームドクター、カンデル氏の活躍 

たまたま、スペインサッカー協会のHPを開いたら、あらま、カンデル医師の記事があるじゃないですか…

フル代表のメディカルスタッフに入ったという趣旨でした。

スペインサッカー協会サイト内の記事

JorgeCandel_portada.jpg


昨シーズンまでバレンシアのチームドクターとして頑張ってくれてましたからね。かなり、批判は多かったですが…(苦笑)

いずれにせよ、スペイン代表がW杯で活躍出来るよう頼みますよ。バレンシアの選手も多いんで!

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小野のレッズ復帰から思うこと 

小野がレッズに復帰しましたが、それについて手短に。

個人的には、今彼の持っていた選択肢の中でベストのチョイスをしたんじゃないかな、という印象。

一度、海外に出てしまうと選手の内心として、「日本に戻るなんて…(=都落ちだ)」という変なプライドを持ってしまうものだと思います。

ただ、客観的に世界のサッカー事情をみると、Jリーグが決して欧州や南米のリーグと比較して劣っているわけでもないと思います。

また、海外に生活してみて思うのは、日本を離れて生活することに合う人間と合わない人間がいるという事実。

“適応”と簡単に言われることはあるけれど、むやみに適応するのではなく、色々な比較材料を持ち合わせながら適応していくことが成長につながると思うんです。

だからこそ、日本→海外→日本という流れはその認識を深める意味でもいいこと。私自身が今そうであるから、余計にわかるんです。

そして、再び→海外となれば、色んな意味で“強固”なものが本人の中に生み出されるような気がします。

また、レッズというチームについても、例えばリーガ1部に在籍するチームと比較してもクラブ予算の規模では恐らくなかなかの順位に入りそうなくらい、ビッグになりつつあります。

日本でもそういったビッグクラブが出てくれば、またJリーグに良い選手がドンドン入ってくるわけで、それはそれで日本のサッカーの発展へとつながることになりそうです。

大半の選手が、「海外で挑戦したい」という気持ちを持っているんでしょうが、挑戦してみれば、案外、「日本の方が成長できる」となる可能性もあります。それならば、素直に戻ってくればいい。

色んな面から考えて、小野くらいのビッグネームがそういったモデルケースを作ってくれたことに価値があるんじゃないか、そう思います。

やはり、サッカー選手は、“試合に出て”こそ活躍できるわけですからね。今後、小野のような形も増えてくると思いますよ。それはそれで、歓迎して、応援したいですね。



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さて、何位?現在の順位を確認↓↓

第20節 ベティス戦 MVP 

前節の試合になりますが、ベティス戦のMVP投票(ミクシィ内ソシオコミュニティ)の結果、、、

villa0012.jpg


2得点のビジャになりました。

投票率は、60%

2位は、カピタン・アルベルダで25%でした。

“野洲”(やす)高校 

野洲のグランドにはこんな横断幕がかかっています。


グランドの横断幕


全国優勝したんで、もう「“やす”」というふり仮名は不要ですかね?!

「やす」に注目!
↑クリックすると大きく表示されます



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昨日は20位!現在の順位を確認↓↓

“ニーニョ”の動画 

スペイン代表合宿時のF.トーレスの動画をトライアルで載せてみます。

色々と教えてくれたY氏(A兄さん)、ありがとうございました。
遅まきながら、勉強してみましたm(__)m

↓クリック↓
F.トーレスの動画



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祝!トップ20入り!現在の順位を確認↓↓

国王杯デポル戦延期 

残念…

その一言。

前半終了間際にスタンドから投げ込まれたコインがラインズマンの顔に当たり出血。

そのまま試合はサスペンド…

不当なジャッジもあり、スタジアムにはフラストレーションはあったようですが、その伏線は問題ではありません。

いかなることがあろうとも、暴力行為は不要です。

恐らく、早急に処分が出るでしょうが、バレンシア側に厳しい内容になることは避けられません。

百害あって一利なし。まさに。

一流選手の苦労とは… 

今日は、選手権でベスト8に入った強豪校の選手と会いフランクにトークをしてきました。

既にサッカー推薦で大学も決まっているので、今は教習場に通う毎日とのこと。

やはり、今の高校生にとって、“高校サッカー”はあくまで通過点でそれは彼も認識しています。

残念ながら国立のピッチには立てなかったけれど、だからといってその後悔や高校サッカーへの未練はあまり持っていない様子でした。

今は、「大学でのサッカーが待ち遠しい」とのこと、頼もしいですね。

中学時代は無名だったにも関わらず、「たまたま受かった」(本人談)という名門校でエースナンバーを背負うまでに成長した姿の裏には、

“サッカーが好き”

というオーラがありました。毎朝、朝練を自主的に行い、「相当練習した」そうです。

ただ、野洲の躍進時もそうだったんですが、メディアなんかでも言われていたように、

「血のにじむような努力」

なんてことではないんだと思います。それを勝手に苦労話しにするのは若干のずれがあるように思います。

彼らの本質は、“サッカーが好きで好きでたまらない”し、
だから、“練習してうまくなりたい”んですから。

別に努力してるつもりもないんでしょう。

どんな世界でもそうですが、一流の人間は、他人からは、「相当な苦労をした」と見られていますが、真実は、「好きで没頭してた」からその道を究めたんでしょうね。

結果的に他人からみると、それが「相当な努力」に写るんだと思います。勿論、それも事実ではあるんですが…

野洲の試合時にあるアナウンサーが、

「なんと、12(11?)時間もグランドで練習していたことがあるそうです」

と苦労話しにしていましたが、苦労や努力というニュワンスではないん気もしました。

今日会った、この選手も一流になる要素を持っている人間なんで、今後の活躍を見守っていきたいと思っています。

『大学の試合も観に行くよ!頑張って~!』



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日本一の監督 

本日、日本一の監督さんからお話しを聞く機会を頂きました。

非常に勉強になりました。

やはり、日本一になるだけのことはあります。ただし、鵜呑みに出来る部分とそうでない部分がありました。

まだまだ色々なことを学び、吸収しなければいけません。

貴重なお時間を頂き、ありがとうございましたm(__)m 

P.S. ソシオコミュでは既にネタバレです。



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あと少しでトップ20入り!?現在の順位を確認↓↓

Jリーガー引退後 

Jリーグも新シーズンに向けて選手の移動が激しくなっていますね。

先日、某サッカー誌で“Jリーグ・インターンシップ”の記事を読みました。

Jリーグキャリアサポートセンターの存在や、セカンドキャリアのあり方については興味があったので、以前から知ってはいましたが、

インターンシップの具体的な内容やインターン先についてまで詳しくみたのは今回が初。

やはり、メディアでも注目されていましたが、今回一番目立っていたのは、、、

広島FW(元浦和)の盛田剛平がラーメン店でインターン(→記事

でしょう。引退後、ラーメン店をやりたいそうなので、このインターンは実りある内容だったことと思います。是非、うまいラーメン屋を開業してもらいたいですね。(勿論、今はサッカー選手として頑張ってもらいたい!)

Jリーグ開幕直後のバブル時代と違い、今は代表クラスにでもならない限り、Jリーガー(プロ)として稼いだお金でその後の生活もある程度保証されることはないでしょう。プロ野球との年俸格差も今となってはかなりあると思います。

だからこそ、高校からいきなりJへ飛び込まずに大学へ進学する選手も増えています。

私の大学の同級生も大学入学と同時にJリーガーとなり二束のわらじを履くこととなりましたが、2年でプロの道から引退。

彼は先を見越して、大学にも籍を置いていた為、そのまま学生をやり、今では一流企業で営業マンとして働いていますが、

サッカー一本でやってきた選手が突如解雇になってからの生活は厳しいものがあるでしょう。

元Jリーガーという肩書きを持ってもその後の仕事に融通がきくようなことはないですし、指導者の世界などは、既に飽和状態。受け皿となるクラブ・チームがないという現状でもあります。

勿論、サッカーというスポーツがメディアに露出する頻度は増加しましたし、サッカーに関わる仕事も増えてはきていますが、それでも買い手市場。

個人的に思うのは、高校サッカーというカテゴリーにもう少し規制緩和が進み、プロの指導者が外部から入り込めるようなシステム、環境整備が出来ればいいな、と思っています。

ただ、高校サッカーはどうしても学校主体の部活動である為、特に公立高校ではその垣根の扱いが難しい。

現場サイドで言うなれば、強豪校以外のほとんどの学校(チーム)でスタッフが不足していますから、確実な受け皿となることは間違いありません。

サッカーが他のスポーツと違って比較的スムーズなのは、サッカー協会が良い意味でのトップダウンシステムを保持している為、環境を整えやすいこと。

指導者登録制度なども始まっていますし、指導者とクラブのマッチング制度も確立され始めています。今後、全てのカテゴリーにそれが普及していけばいいですね。

唯一心配なのが、なかなか日の目を浴びない、大学サッカー界でしょうか。今年高校サッカー界で注目された選手の大多数が大学へ進学します。

ただ、大学サッカーには多くの元Jリーガーが指導者として入っています。新シーズンからコーチとしてJリーグのピッチに立つ、高木氏(横浜FC)、水沼氏(横浜マリノス)も大学の現場にいた方ですしね。

いずれにせよ、引退後もそういった選手達が色々な分野に進み、活躍する。そういうモデルや受け皿といった環境整備をすることが日本のサッカーを強化する1つの手段でもありそうです。一見、遠回りには見えても…。



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2位浮上 

アウェーベティス戦で0-2勝利でしたね。

2位浮上!

この調子でいってもらいたいものです♪



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鹿島GK小澤、バレンシア訪問 

公式HPにて記事になってましたね。

鹿島アントラーズGK小澤がバレンシアに行っているようです。

uno de los porteros más conocidos

=「(日本で)よく知られているGKの1人」

と紹介されていますが、恥ずかしながら私は知りませんでした。すみません…

曽ヶ端の影に隠れがちなんでしょうが、是非、カニサレスのようにフィールド内外で目立つGKになってもらいたいですね!

新人戦 

新人戦
今日は新人戦のリーグ戦最終戦でした

結果は、引き分けでしたが、決勝トーナメント進出は決めました。

高校サッカーの公式試合は、年間3つあります。

・新人戦

・インターハイ(高校総体)

・選手権

当然ながら、先日まで行われていた選手権が高校サッカー最高の舞台です。

インターハイも全国につながる大会。夏に行われていますね。今年は、大阪で開催されます。

そして、新人戦ですが、これまでは全国につながる大会ではない為、どうしても現場レベルでは、

「3年生の抜けた新チームの力試し」

的意味合いの強い大会で、ランク付けはどうしても一番下にきてしまう大会でした。

しかし、ここ最近では、この新人戦が、

“プリンスリーグ出場権を争う”大会

になり、かなり様変わりしました。「プリンスリーグ」についてはもう言及する必要はないでしょう。日本のユースサッカー版“CL(チャンピオンズリーグ)”です。

高校、クラブチームの垣根を越え、ハイレベルなリーグ戦を通して選手・チームの育成を目的とした大会です。

各地域のリーグ戦に勝ち抜けば、高円宮杯に進めます。これも例えるなら、CL決勝トーナメントのようなもの。

そんな大会への出場権が新人戦を勝ち抜くことによって得られるシステムもほぼ全国的に確立されてきました。

色々言われはしますが、サッカー協会の環境整備やシステム作りは評価出来ると思います。勿論、これからの部分はありますが、他のスポーツと比べるとかなり差が出つつありますからね。

いずれにせよ、このプリンスリーグに出て、Jリーグユースなどと試合が出来ることは選手にとってもチームにとっても非常に良い経験となります。勿論、相手になるくらいのレベルにならなければいけないんですけどね…

メディア露出は少ないですが、確実にハイレベルな戦いでありますので、今後も注目していきたし、実際に試合を観たい大会でもあります。



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今日は何位??現在の順位を確認↓↓

後半戦残りのチケット販売 

バレンシア仲間よりチケット情報をもらいました。

後半戦の残りホームゲームチケットですが、

23日(月)より一斉販売されるそうです。

日本にいてもあまり関係ないですけどね…

↓先週紹介したチケット手配の記事をリンクしておきます↓

お薦めチケット手配方法

第19節 オサスナ戦 MVP 

公式HPでも投票を行っておりますが、ソシオコミュニティでもオサスナ戦MVP投票を行いました!

それでは、発表します♪

↓↓下記をクリックして下さい↓↓




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AMUNT1月号(アイマール表紙) 


AMUNT1月号

AMUNT1月号


アイマール表紙




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ソシオの皆様、お待たせしました。

19日よりAMUNT1月号のご注文を受け付けております。(締め切りは26日(木)までとなります)

何といっても、今月号はアイマール

ですね。今、インタビューを読んでいる最中なので、感想もネタばれにならない程度に改めて書きますね。

ちなみに、販売はあくまでソシオのみとなります。

詳しくは、ミクシィ内のソシオコミュニティにてお伝えしますね。これを機にソシオになりたいという方も勿論大歓迎ですので。

※ソシオ説明や入会方法は左(←)プロフィールにあります



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今日は、、、24位にランクアップ!現在の順位を確認↓↓


「和製アンリ」の伊藤翔 

昨日、U-19日本代表に青木幸太が選出されたことをお伝えしましたが、個人的にそれ以上に注目しているのが、

「和製アンリ」

の異名を持つ、中京大中京高校2年、伊藤翔

身長183cmと大柄ながらスピード・テクニック溢れるプレーは高校生の枠を越えていると言われています。

高校2年ながら、U-19に選出されたその実力と期待値は楽しみであります。来年の選手権のトップスターになること間違いなし!ですね。

↓U-19日本代表のリストはこちら↓



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なんと、、、25位にランクイン!現在の順位を確認↓↓

野洲優勝記念 特別番組 

昨日の夜10時くらいに帰宅する電車内で、、、

野洲サッカー部の選手を目撃!!
(今まで同じ路線で見たことなかったんですけどね…)

「祝勝会でもやってたのかな~」

なんて思って家に帰ってみると…


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第1回人気選手投票結果 

ソシオコミュニティ内で行っていた、「第1回人気選手投票」の結果をここでも公表したいと思います。

投票対象が10人しかなかったので、全ての選手をリストに入れられなかったのが残念です…(アングロ隊長を入れたつもりが…)










第1回 人気選手投票
順位選手投票率
1位アイマール31%
2位ビセンテ
アジャラ
15%
4位カルボーニ
アルベルダ
8%
6位バラハ
カニサレス
5%
8位ミスタ
ビジャ
2%
10位クライファート1%


〈投票詳細〉
実施場所;mixi内「バレンシアサッカーライフ」コミュニティ
投票者;バレンシアサッカーライフソシオ
実施日;2006/1/9~14
投票数;69

これからも色々な投票をソシオの皆さんと実施して公表していきたいと思います。投票下さったソシオの皆さん、ありがとうございました。




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只今30位前後にランキング中!現在の順位を確認↓↓

高校選手権のユニメーカー表 

全国高校選手権大会に出場したチームのユニフォームメーカーのデータを集計してみました。結構、気になっていたので…

どのメーカーがどのくらいのチーム数をもっていたのか、という表を作ってみました。












メーカー別チーム数
メーカーチーム数参考(使用チーム)
puma(プーマ)19鹿実
asics(アシックス)12国見
UMBRO(アンブロ)那覇西
MIZUNO(ミズノ)野洲
NIKE(ナイキ)青森山田
diadora(ディアドラ)遠野
PENALTY(ペナルティ)伊勢崎商
ATHLETA(アスレタ)帝京長岡


やはり、ダントツトップは大会公式スポンサーでもあるpuma(プーマ)でした。鹿実、多々良、大津、星稜など強豪校も多く使用しています。

次いで多いのがasics(アシックス)でした。アシックスの特徴としては、伝統校が多いこと。国見を筆頭に、滝川第二、東福岡、浦和東、徳島商などが続きます。

MIZUNO(ミズノ)は野洲の優勝で大きくアピールしましたね。近年、かなり頑張っていると個人的に感じているメーカーですし、アイマールをはじめ海外選手との契約も進めています。

UMBRO(アンブロ)も6チームを抱えていました。スポーツ商社のデサントがライセンスを持っているので日本国内でも頑張ってますね。那覇西以外にも、四日市中央工、成立学園、常葉学園橘、といった強豪チームが使用していました。

NIKE(ナイキ)は昨年まで大会公式スポンサーでしたが、今年からはスポンサーをやめています。チーム数も青森山田と中京大中京の2チームのみ。サッカーへ進出してきた時にはビッグな選手やチームと莫大な契約金を結び、一躍トップメーカーに躍り出ましたが、高校サッカーのような地道かつ、現場とのつながりが必要になる市場はあまり得意ではないんでしょうね。そう推測します。

残りの3メーカーはそれぞれ1チームずつ。遠野のdiadora(ディアドラ)はベスト4に進んだことでかなり広告効果があったのではないでしょうか?!費用対効果は抜群ですね!(笑)

以上、ちょっと暇人なデータ収集をしてみましたm(__)m



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スーペルでの取材記事(2005/3/24) 

以前、ブログでも紹介しましたが、バレンシアの地方スポーツ紙「SUPER DEPORTE」で丸々1ページを使ってもらい特集記事を書いてもらいました。

その時の記事をサイズを大きくして再度アップしますね。スペイン語がある程度わかる方なら読んでもらうことも可能ですからね!?

何気に、、、

「イチローさんの記事が載ったスーペル欲しい」なんて言われたことあったので…
(有り難いことですm(__)m)

Super取材記事

簡単な内容紹介
Ichiro Ozawaはサッカーの全てを学ぶ為にVCFを選んだ
・自分のHP(ブログ)でVCFの全てを発信している
・シーズンオフに日本ツアーがあればまたチームを追いかける予定
(実現しなかったですね…)
・5月に帰国予定で、どこかのチームで指揮したい


↑写真をクリックするとドデカくが表示されます



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バルサ、Rマドリッ戦のチケット 

2月12日(予定) 対バルセロナ

3月12日(予定) 対Rマドリッ


まだホームでこのビッグゲームが残ってるんでしたね… あ~、観たい!激しく観たい!(笑)

さて、この2試合を目当てにバレンシアに行くかたも多いかとは思いますが、さすがにこの2試合になれば、チケット入手は難しいでしょうから、現地に行ってから手配ではちょっと心配ですね。昨年も当日券というかダフ屋さんから買っている日本人の方をたくさん見かけました。「チケット売って下さい」の用紙を掲げる方もいたな~(懐かしい…)

でも、旅行代理店に頼むと高い…

という方に朗報。

私の知人でもあり、バレンシア在住の方がチケット手配をやってくれております。私もよくお世話になった方なので、信用のおける方です。

↓↓サイトはこちら↓↓

スペイン バレンシア オールガイド

通常の試合なら、自分で手配可能ですが、このビッグゲームになるとかなり難しい。しかも、この手数料なら絶対にお得。だって、たった30ユーロ。

ただ、問題は、まだ発売していない現状ですが、一般販売がどのくらいあるのかどうか?!まだ、この辺りの試合チケットの情報は公式HPでリリースされておりません。

今は、この方もチケット情報がリリースされるのを待っている状態だそうなので、問い合わせだけでもしておくといいかもしれません。予約も受け付けているそうですよ。既にこのビッグゲームの予約は入っているとのことで、先着順での確保となるそうですから、予約するならお早めにどうぞ。

いずれにせよ、当日のダフ屋頼みや高い旅行代理店経由のチケット入手なら安心料込みの格安手数料で入手出来る可能性のあるこの方法をお薦めします。

バレンシアに1年住んでいた者が一番、お薦めするビッグゲームのチケット入手方法です。勿論、既に今の段階でバレンシアで待機しているなら別ですが…(苦笑)

※尚、このサイトといえども一般販売枚数が少なければ入手不可能となります。ご紹介させてはもらいましたが、チケット確保については紹介先のサイトでご確認下さい。

ホアキンのキックの姿勢 

久々に写真を見返していたら、スペイン代表、ホアキンのキック後の姿勢・目線に見とれてしまいました。やはり、百聞は一見に如かずです。

ホアキンの右クロス


右クロスのシーン
キック後の姿勢、目線が実にいいですね。
まさに狙いをもったクロスを蹴っているのがわかります。

※クリックで写真が大きく表示されます


ホアキンのキック後の後姿


ロングキック後の後姿
これまた実に良い姿勢
ボールへの目線が自然と出来上がっていますね。

※クリックで写真が大きく表示されます

ソシオ100人突破!! 

本日、バレンシアサッカーライフソシオが100人を突破しました!

ソシオコミュニティ(ミクシィ内)では、私不在でも色々な話題で盛り上がってもらっていますので有り難いことです。

今後とも宜しくお願いします。

※ソシオになりたい方は、左プロフィール内の「ソシオコミュニティへの参加方法」をご覧下さい。

野洲の優勝と高校サッカー 

「日本の高校サッカーを変える」

なんてスローガンを掲げてテクニック重視の野洲サッカーが頂点を極めてしまいましたね。本当におめでとうございます。

恐らく、監督や選手をはじめとする当事者が一番びっくりしているのかな?!とも思います。

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決勝と新人戦スタート 

今日は高校サッカー選手権の決勝ですが、個人的にはそっちよりも、新チームとして初の公式戦となる新人戦です。

時間もかぶるし、決勝を観るのは録画放送になりそうです。

決勝については、“フィジカル”の鹿実に“個人技”の野洲がどう立ち向かうかということが言われていて、魅力的なサッカーをしかける野洲に注目が集まっています。

ただ、鹿実もブラジル人カルロスコーチの下で積み上げた基本技術の高さは観る者を虜にしてくれますし、実際に観ていて楽しい。とにかく、全国でこの2チーム以外は既に新人戦に切り替えているので残った最後の試合として楽しんでもらいたい。

国立のピッチが昨日もラグビーで使ったり、年末年始はかなり酷使している状態なので少し心配ですが、最高の舞台で頑張ってもらいたいですね。

さて、私は新人戦の戦いに行ってまいります。こうやって常に高校サッカーの戦いは終わらないんでしょうね。

鹿実が強いもう1つの理由 

あまり注目はされないでしょうが、こういった面も鹿実が有利に試合を進めることが出来るポイントです。

それは、、、



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鹿児島実業のスカウティングレポート 

高校サッカーの決勝の対戦が決まりました!

鹿児島実業(鹿児島) 対 野洲(滋賀)
そこで、野洲に特別加担するわけでもないですが、1つの例として、鹿実対策のスカウティングレポートを現場の人間として考えてみたいと思います。

勿論、テーマは、

「いかにして、鹿実に勝つか」 です。

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高校サッカーにおける応援(裕子ママの指摘から) 

下にあるPK戦の記事についてのコメントで裕子ママから良い指摘をもらいましたので、記事にしたいと思います。

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指導者側からのPK戦 

本日行われた高校サッカー選手権準々決勝において、我が滋賀県代表の野洲高校がPK戦を制し、夢の国立へと駒を進めた。

さて、このPK戦を見ながら思ったことについて少し。




※写真は、開会式の際のものです。この試合とは関係ありません。

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バレンシアCF「2005年総括」 

2005年の総括です。でも、私は観てませんので、書きませんし、書けません。

ということで、このテーマはソシオの方々の協力を得て、2名の方から総括をもらいました。普段は私ばかりが一方的に書いているこのブログですが、ソシオの方からご意見をもらいました。ご協力して下さったソシオの方々、ありがとうございました。

↓では、いきましょう↓

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