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ポルトガル代表スコラーリ監督に4試合の出場停止 

制裁措置というのは基準が難しいとはいえ4試合ですか…。

昨年のインテル戦でのダビド・ナバーロは6ヶ月。練習試合も含め全試合に出場停止。

どういう基準なんでしょう?
どう説明するんですか、UEFA?

ナバーロの出した手が相手の鼻を折り、スコラーリ監督の出した手が相手が避けてくれたお陰で顔に当たらなかった、という違いでこれだけの差が出るのでしょうか?

ナバーロの制裁措置が長すぎた云々文句をつけるわけではないです。手を出したら負けですから。相手を殴ろうなどとする行為自体が許されるものではないですから。

暴力に対して厳しい措置をとることには完全に同意します。バレンシアファンもナバーロの制裁については誰も不満を言っていない。当然だから。

ただ、これだけ他のケースと差があるのには納得できない。「Injusto」、そう言わせてもらいます。

Comments

相手の顔を殴って鼻を折って大けがをさせるのと、相手の顔を殴ろうとするのでは…。四試合というのは軽すぎるにしても、処分にかなりの差があるのはおかしくはないと思いますけど。

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