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アングロも残留へ 

あと2日になった1月の移籍市場ですがアングロも最終的に残留となりそうです。

ここ数日、マンチェスター・シティからのオファーを検討し水面下で交渉を行っていたようですが、最終的に合意に達せずアングロもアルベルダ、カニサレスと共に残留を選んだ様子。

また、CSKAモスクワのジョー獲得はほぼ白紙状態でレンタル移籍が確実視されていたサニーも残留の方向へ。

あと2日、当然何が起こるかわかりませんが少なくとも戦力外の3選手は覚悟を決めてこの戦いを進めていくようです。

Comments

道は必ず見つかる、

あきらめなければ、と言った気分です。(笑)

アングロファンの私からすれば、何より彼がプレーをする姿を一日でも早く見たいのが本音ですが、

「心して待て、」

と言う彼からメッセージだと思う事にします。心は一つだ、と言ってくれているんだし、みやちは信じて待つ事にします。

世間ではアルベルダ&バラハコンビが有名なんでしょうけれど、私はアルベルダとアングロの息の合ったプレーも好きなんです。ボール持った時もそうだけれど、特に守備のコンビネーションはなかなか息が合っていてイイんだけれどなぁ~誰も気づいてないのかなぁ~。

心して待ちます。

  • [2008/01/30 10:20]
  • URL |
  • みやち。
  • [ Edit ]
  • TOP ▲

情報ありがとうございます。
どうやら三人とも残留のようですね。
彼らの決断に幸あれ!

それにしてもバレンシアはどうなるのでしょう。
イギリスの「サン」にバレンシアがモウリーニョにオファー、との記事が出ていたそうです。
もちろんあの「サン」ですからおおかたトバシでしょう。
野心ギラギラのアノ人が、今の段階でキャリアダウンをのむとは思えませんからね。

それでも監督人事ばかりが先行するのは気がかりです。
何度も小澤さんがおっしゃるとおり、問題の根が深いのは監督ではなく会長のほうですからね。
わたしはクーマンを支持しません。
それは変わらないのですが、もしクーマンだけが切られてソレールが残るのなら断然反対です。

あの会長は自らの仕事にケリをつけねばならない。
それがスジってもんでしょう。

  • [2008/01/30 09:14]
  • URL |
  • 由比彰紀
  • [ Edit ]
  • TOP ▲

複雑です。

この状況を受け入れるのは、フットボーラーとして命取りになりかねないのでは…との懸念もあります。
エルゲラやベッカムのように、不死鳥の如く蘇るのか、あるいはルストゥやダニのように、このまま虚しくも時間だけが流れていくのか、望みは薄くとも、勿論、前者の結果を祈りますが。

  • [2008/01/30 08:13]
  • URL |
  • 高田ペ・ヨン・純次
  • [ Edit ]
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