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自身とサッカー、バレンシア 

今日は自身のこと、特にサッカーとの関わり、バレンシアファンとしての自身について考えながら少し語ってみたいと思います。まあ、自己中心的なコラムなので、興味の無い人は飛ばして下さいね。

毎日のようにバレンシアの練習に通い、毎日サッカーに浸りながら生活をしていれば、当然、、、

“羨ましいです”

“いいですね”

“私も行きたいです”

というお言葉を頂くわけです。確かにそうなのです。私が逆の立場なら、そう思うこともあるかもしれません。

ただ、断言しておきますが、多分、私はこのサイトを毎日見てくれるような方よりは全然熱狂度の低いバレンシアファンだと思っています。そして、前から言っているように特別好きな選手もいません。

自身がバレンシアを好きになったのは、多分そういう方も多いでしょうが、クーペル時代にCL決勝に2度進出したあの頃からです。やはり、ホーム大勝利をおさめた対ラツィオ、バルサ戦の試合を見て、感動を覚えたわけです。その試合は、まさに“テープが擦り切れる程”何度も見たわけです。

といっても、じゃあ、それ以降もずっと熱狂的に応援していたのか、試合を見ていたのか、と聞かれるとそうではありません。やはり、自分がサッカーが好きなのであって、特定の贔屓チームはありませんでした。昨年のドブレテについても当然チェックはしてましたが、放送される全試合を見ていたわけでもありませんでした。多分、大半の日本人サッカーファンってそうなんじゃないか?!と思います。要するに、「質の高いサッカー、良いサッカーが好き」と言っている人。だから、CLでビッグクラブ同士が対決するとなると、深夜であっても頑張って起きていたり、明け方であっても頑張って早起きするのです。

だからこそ、日本のメディアは、広く浅く報道をするわけです。

別にそれに対して疑問も批判もありません。だって、私も以前はそうでしたから。

スペイン、そしてバレンシアのメディアは、当然日本とは全く逆の立場を取ります。バレンシアにいる以上、ファンの大半はバレンシア(レバンテ、ビジャレアル)を応援しており、それ以外のチームは敵。よって、報道量としては当然、そのファンの総量に対して優先順位が決まります。

スーペルでは、どんなに情報がなくとも、絶対にバレンシアの情報が一番多く、紙面トップもほとんどがバレンシアに関すること。地元TV局のCanal9のスポーツニュースも必ずといっていいほど、バレンシアの情報が一番。毎日、練習風景の様子をニュースで流しているわけです。

つまりは、狭いけれど深く、とにかく突っ込んで報道するのです。需要はバレンシアやレバンテ、ビジャレアルにあってその他のチームであったり、ましてや他国のサッカーについての関心はそれ程ないのです。

今の自分もリーガ以外の試合はほとんど見ていない。というよりも見れる環境にない。だからといって、「カルチョ、プレミアが見たい」なんて特別思わないのです。なぜだかわかりませんが、多分、深く突っ込んで贔屓のチームを持っていれば自然にそうなるものなのでしょう。ある意味飽和状態になっているのかもしれません。

リーガでいっても、バレンシア以外の試合はじっと見ようとは思いません。ここで生活を始めた当初はそうでした。週末になると、3試合続けてみることもしばしば。でも、今は良い試合になりそうな予感がないと見ません。特に興味がありません。

別に自慢でも何でもなく、こういう状況は幸せなことだと常に思っていますし、以前もそう話しました。確かに、質の高いサッカーは指導者を目指すものとして見たいし、見る必要がある。でも、質の高いサッカー、表面上の試合ばかり見ていても勉強にはならないわけです。

常に人間論で語りますが、どんなに強いチームにもサイクルや好不調の波はありますし、シーズンを通してずっと好調を維持出来るチームなどありません。例えば、バルサが開幕当初のスペクタクルなサッカーを継続し続けているかといえばそうではないし、2005年になって全く勝ちがなく調子を上げれなかったオサスナはここ最近、勝ちが続いているのです。

こういう事実、こういう側面こそが、私が知りたいことであり、勉強したいことなのです。

だから、バレンシアが今季色々ありましたが、一般的には今の順位で言われるように「悪い年、シーズン」なわけです。でも、そういう状況がなぜに生まれたのか、そして現場スタッフや選手がその問題にどう対処していったのか、という側面を見ることが非常に勉強になるのです。

これは、試合だけを見ていても当然わかりません。また、練習だけ外から見ていてもわからないことだろうと思います。チームともっと身近に接して、彼等の顔色や内面を感じながらいればもっとわかることもあるかもしれませんが、そこまでは出来るはずもありません。

話しを最初に戻しますが、自分はよくこんな疑問を感じます。

“自分って本当にバレンシアファンなのかな?”

でも、そんな疑問は持ちながらも、間違いなく、「当たり前!」と心の中で返答しているのです。

ただ、一般的に“ファン”と呼ばれるようなファンではないのかもしれません。

確かに、練習にはほぼ毎日通っています。一般的なファンの方からしたら、当然羨ましいことでしょう。毎日のようにチームや選手の近くで生で彼等の姿を観れるのですから。

確かに、練習後、選手や監督・スタッフの出待ちをしています。一般的なファンの方からしたら、当然羨ましいことでしょう。毎日、彼等に近づけて、目の前を通っていくのですから。

でも、逆に思うことがあります。

“一般的なファンなら毎日は通えないな…”

ということ。毎日、チームや選手の様子を見たり、出待ちをするためだけに、通うことは少なくとも私は不可能。毎日、選手の写真やサインをもらうためだけに通うことは不可能です。

3日、1週間、1ヶ月ならいいかもしれません。刺激的な毎日でしょうから。ただ、3ヶ月、半年、1年となると同じ繰り返しにバカバカしくなるだろうと思います。あくまで自身の考えとして。

また、単なるファンなら、仕事を辞めて、日本での生活やその他のことを投げ出してまでスペインに来ていないでしょう。

多分、私は日本ではちょっと変わった人間かもしれません。異端児かもしれません。(自分では普通だと思ってますが…)

例えば、日本ではこんなことが嫌いでした。

私も一般に呼ばれる“良い大学”の出身です。ただ、そんな目で見られたり、人に「○○大学?凄いね~?」と言われることが大嫌いでした。

だって、それは私という人間を見ての視点ではなく、背後にある看板を見ての視点ですから。要するに自分を見てもらっていないことなので。

また、“良い大学を出て、優良企業に就職”というコースにも疑問を持ちました。ましてや、自分は大学でまともに勉強などしてません。

私の大学時代は、結構、好き放題やってました。十分なほど、遊んだし、何より、全ての時間をサッカーに捧げていたといっても過言ではありません。

大学でも部活のサッカー部に入ろうと思っていましたが、怪我の為に部活の道は諦め、サークルに所属することにしました。

ただ、中途半端にやるのは嫌だったので、「サークルといえどもやるからには、とことんやってやろう。少なくとも大学で一番強いサッカーサークルにしてやろう」と思いながら活動していました。

外から見れば、“たかがサークルじゃん”なのです。でも、私は、常に「されどサークル、何よりサッカー」と思いながら真剣にやっていました。

サークルに入ったばかりの新入生が、「僕がこのチームを強くするので、サッカー面は全て任せて下さい!」なんて先輩の前で言いませんしね… そんなわがままで生意気な私に、「じゃあ頼む」といってグランドでの全権を握らせてくれた先輩には感謝していますが、そのお陰で大学時代は常にサッカーの勉強、指導者的視点での活動が出来ました。

そして、お陰で1年の時には弱小で練習に行っても3人しかいなかったようなチームが、いつの間にか卒業前には学内の大会では優勝し、サッカーサークルとしても有名になり、何より規模も100人に近いような団体になっていました。当然、私だけの力です、など馬鹿らしいことは言うつもりはありません。同じような気持ちで活動に参加してくれ、同じように情熱を持ってサッカーに取り組んでくれた仲間のお陰です。

ただ、こういった過程にはある程度の計画性がありました。大学入学当初から、「将来は、スペインでサッカーの勉強をしよう」と思っていました。きっかけはわかりませんが、当時、攻撃的でスペクタクルなスペインサッカーに魅せられ、自然にそう思ったのかもしれません。きっかけはバルサでした。だから、純粋なバレンシアファンではないのです。

そして、そのための第一段階として、大学をわざわざ留年し、就職活動を終え(内定をもらい)、約半年バルセロナへ留学しました。当然、「近い将来、スペインに住み、じっくりとサッカーを勉強するため」に。

なので、今回のスペイン生活は初めてではありません。実はバルセロナへ行く前にも1ヶ月サラマンカ大学で短期留学をしているので、3度目のスペイン生活になります。

思いつきで、サッカーへの情熱だけで、スペインへ来るようなことはしていません。

また、“仕事を辞めた”という事実は日本ではどうしてもマイナスに取られます。「辞めます」と上司に言った時、「次も決まってないのに辞めるなどよく言うな…」と言われました。

断言しますが、私は別に仕事が嫌いで辞めたわけではりません。仕事は好きでした。誇りと情熱を持っていました。前話したように、専門学校で教員をしていましたので、辞めることは生徒から離れることになるわけです。当然、受け持っていたクラスを見放すことになるわけです。自分勝手ですが、辞めると生徒に告げた時は、大泣きしました。

ここスペインでの生活は、楽しいものですが、それ以上に大変なこともあります。もし、体調が悪くなり倒れるようなことがあれば、誰も助けてくれません。健康保険などないのですから、お金もないのに実費で病院に行く必要があります。

また、日本に帰国してからの職についても当然、不安はあります。スペインにサッカーの勉強をしにいったからといって、ライセンスを取っているわけでもありませんし、何か資格があるわけでもない。スペイン語も1年程度なら特に仕事とで使えるようなものでもない。

来季も残留してコーチングスクールに通うとしても、スペインで取った、しかも一番下のレベルのライセンスで何が出来るというのでしょうか。日本ではライセンスの仕組みが違います。その資格自体に価値はありません。

ただ、私はそういった表面上のことに興味はありません。別に資格が欲しいとも思いません。はっきりいって、選手や監督・コーチからサッカーの話しを聞けないなら、スペイン語など不要ですし、勉強する気もありません。

日常生活に必要だから若干は勉強するでしょうが、日本にいる時は全く勉強していませんでした。

私が興味があるのは、サッカーの中身であり、本質。指導者としてどうやってチームを率いているのか、という点のみ。

練習方法など、日本の指導者の方がバリエーションを持っているでしょうし、勉強熱心な人達ですから、多くの知識を持っているはずです。

ただ、“魔法の練習”などありません。

“この練習をしたらどのチームも強くなり、どんな選手もうまくなります”

なんて練習があれば、世界中のどのチームもやるわけであり、どのチームも勝ってしまうわけです。じゃあ、誰が負けるんだ??となります。

練習メニューの新鮮さに驚いたことはほとんどありません。むしろ、「こんな練習俺が指導していた高校でもやってたぞ!」と思うことが多々あります。この世界レベルでも同じような練習メニューであり、試合日程が過密ですから、コンディションの維持に努めるようなメニューが多く、斬新さには欠けるのです。

ただ、メニューは同じでもそれをどう活かすか、どう使うか、という点に違いはあります。そこが監督であり、指導者の腕の見せ所。同じメニューを使っているチームでも勝ち負け、強い弱いがあるのはそこからきています。

当然、良い選手を揃えている、お金が有る、クラブ規模、色々な付属要素もありますが、グランドの上にはそういった点は入り込めません。だからこそ、サッカーでは多くのことが起きます。信じられないようなことがあります。日本がブラジルに勝ったりします。

そういったことが一番身近に感じれそうなチームがバレンシアでした。だから、バレンシアにいます。だから、バレンシアが好きなのです。

ただ、今後、バレンシアからそういった部分が無くなれば、同じようにバレンシアを応援するかどうか、それはわかりません。それは正直な気持ちです。私は、バレンシアを純粋に応援していますが、それよりも優先順位はサッカーです。

その程度の気持ちだからこそ、こうやって毎日バレンシアについてのブログを書けているのかもしれません。熱狂的なファンであれば、無理なのかもしれません。特定の選手のみに興味があれば、当然無理でしょう。

スペインで気に入らないこと、納得いかないこと、文化の違いはたくさんありますが、1つ評価出来る点がサッカーでもあります。

“サッカー選手に敬意が払われていること”

これは、トップの選手のみに当てはまることではありません。スター選手が周りからチヤホヤされるのは当然です。

そうではなく、ファンがトップでもない、スターでもない、選手にもそういった敬意を持っているのです。子供に対してもグランドに立てばそういう意識でファンは試合を見ます。

例えば、小学生低学年の試合でも、選手が試合のピッチに入れば、観客はみんな拍手をし、選手はトップの選手同様に手を挙げてその声援に答えるのです。

ただし、そこには“自己責任”という日本で取り上げられやすいテーマが控えています。

スペインの子供、下部チームであっても選手は頻繁に入れ替わります。バレンシアBチームも今季開幕当初から半分のメンバーが入れ替わっています。それだけ競争が激しいということ。

試合に出れない選手は放出されるし、良い選手はシーズン途中でも入ってくる。常に競争意識があり、激しい争いがあります。

よって、選手は昨日一緒に練習していた同僚が今日いない、ということも経験しています。昨日まで一緒の部屋で生活していた選手が今日起きたらいなかった、ということも経験しています。

そういったことがあっても、誰も文句はいいません。要するにその選手に敬意を持っていますから。つまりは、その選手自身の責任ですから。

グランドに出れば、大人も子供も、プロもアマも変わりません。全てが“サッカー選手”なのです。

その世界で成功するなら自身の努力のお陰、失敗すれば自身の責任。

それだけです。

そこには、「監督が使ってくれないからだ」「チームが弱いからだ」というような言い訳はありません。サッカー選手としての自身の責任で全てが起こります。

サッカーというスポーツはそういう自己責任を問われるスポーツでもあります。

試合に出れば、ピッチに立てば、プレーするのは自身であって、誰の助けも借りれません。当然、チームメイトはいますが、ボールを持って、シュート、パス、キック、タックル、ヘディング、といった選択をするのは自分です。

ボールを持った瞬間に、監督に「次のプレー、どうします?」なんて聞いている選手はいません。

また、試合が始まれば、監督はハーフタイム以外にゆっくり選手に指示出来る時間がありません。タイムアイトの無いスポーツです。

日本であれば、例えば、野球であれば、「あのプレーをしたのは、監督の指示があったから」という言い訳は通用するでしょう。

ただ、サッカーであれば、そういった言い訳は何の言い訳にもならない。悪いプレーをすれば、それはその選手の責任。良いプレーをすれば当然その選手が良かったということ。単純です。

私がサッカーというスポーツを好きな理由はそこにあります。また、指導者を目指す理由はそこにあります。

つまり、監督であり、指導者は、

“自立したサッカー選手”

の育成をする必要があるからです。

人生においては、当然協力者もたくさん出てきます。家族がいれば、少しくらい逆境があったとしても助けてくれるでしょう。親友がいれば、助けてくれることもあるでしょう。

ただし、結局、人生において責任を負うのはその人生を生きている自分自身。それ以外の誰でもありません。

私は、サッカーを単なるスポーツとだけで捉えていません。常に人間論に落とし込むように、教育的な視点でも捉えています。私自身もサッカーからそういうことを教わり、成長してきました。だからこそ、自身の人生で何があっても誰にも責任転嫁はしません。だからこそ、自身の人生で選択する際には自分で決めます。他の人の意見は参考であり、決めるのは自分で、責任を取るのは自分。

サッカーのプレーでは、“ベストなプレー”というのがありません。そのプレーがその状況で一番だった、といえるようなものはありません。セオリーはあります。ゴール前でGKと1対1になれば、シュートを打とう、というような。ただ、別に打たなくてもいいのです。決めるのは選手本人です。

よく日本の指導者は、「なんでこうしないんだ!」と怒ります。ただ、選手が決めたこと、選択したプレーについて怒っても何も生まれません。生まれるのは選手の自信喪失というマイナスだけ。

そうではなく、「何でそのプレーを選択したのか?」ということを問いかける必要があります。選手がプレーの選択をする、決断を下すのは、ほんの数秒、いや、秒もない瞬時の判断です。その中で選手がどんなことを考え、思い、観て決断したのか、問いかけることは、選手にとってもそのプレーを判断した要因を探るいいきっかけとなるのです。選手は状況に応じて反射的にプレーの決断をする場面があります。そういったことにもしっかりと理由であり、判断材料を探らせることはサッカーだけでなく、自身の人生においても必要なことなのです。

人生も決断の連続です。その決断の中で、「別に理由なんか無い。気が向いたからやっただけ」などという軽い気持ちは場合によっては許されないわけです。

しっかりと、「あの時はこうい状況で、こういう考えの下、決断を下した」と自信を持って答えることが出来る人間こそが、自立した人間と呼ばれるのです。

私は、別にプロの監督や指導者になろうとは思っていません。出来れば、高校年代の指導者になりたいと思っています。理由は、簡単、サッカーでは勝ち負け以上に大切なことがあるから。当然、勝つことを目標にチームを作りますが、サッカーはサッカーだけで成り立っている独立した人間のスポーツではありません。それ以上に大切なもの、人間として学ぶべきことがたくさんあります。

そういったことを選手とともに学んでいければ、私自身にとっての勉強、成長につながります。

日本では、“先生=教える人”ですが、私の概念は少し違います。

“先生・指導者=教えられる人・共に学ぶ人”

そして、何より、

“関わっている生徒(選手)を一番愛する人”

だと思っています。

サッカー監督の場合、さらに、

“サッカーが一番好きな人”

となるのでしょう。私のサッカーの勉強はまだまだ続きます。そして、ここバレンシアでももっとたくさんのことを学んでいきたいと思います。

先日もアントニオ・ロペス監督に色々なことを聞きました。

「何でミスタを左で使うのか?」

「ディバイオが1トップで今チームの攻撃の意図が変化している」

「両サイドが有効に使えていない」

等など、素人の私が不躾なこをと質問するにも関わらず、ロペス監督は全て丁寧に1つ1つの疑問に答えてくれました。

当然、私としてもその回答を聞いてもまだ納得出来ないことはありました。理解出来ないこともありました。

ただ、

“ロペス監督は自分が決断したことに全て明確な理由を持っている”

という事実ははっきりわかりました。結果は出ていません。人間ですから、常に良い結果ばかりは出ません。ただ、先程から述べているように、全ての決断に責任を持ち、明確な理由を持っている、これが一番大事なことなのです。

当然、ロペス監督には敬意を持っています。指導者として学ぶべきことがたくさんあります。

結果はでなくとも、そういう事実を見ていますから、応援するでしょう。そして、見続けるでしょう。

勿論、バレンシアファンの1人としても…

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